No.5678は岡本製麺の徳島らーめん。製品名から推測できるように岡本製麺は徳島の会社で、そうめん・蕎麦・うどんなどの和風麺が主力のようだ。この製品、i-ramen.netでの試食は15年ぶり。サイトを見ると今回食べた醤油豚骨味の他に魚介醤油味もあるらしい。 続きを読む No.5678 岡本製麺 徳島らーめん
カテゴリー別アーカイブ: 20日本の袋麺
No.5670 国分 ひる麺 比内地鶏だし使用 鶏醤油ラーメン
No.5670は国分tabete商品シリーズのひる麺、比内地鶏だし使用 鶏醤油ラーメン。国分といえばまず缶詰を連想し、即席めんという印象は持ちにくい。同社のサイトを見る限りでは即席めんの生産設備を持ってはいないようで、製造は外部委託しているものと思われる。 続きを読む No.5670 国分 ひる麺 比内地鶏だし使用 鶏醤油ラーメン
No.5666 サッポロ一番 頂 トムヤムラーメン
No.5666はサンヨー食品、サッポロ一番 頂 トムヤムラーメン。各社が競い合うプレミアム袋麺シリーズでエスニック味とは、正麺やラ王とは違うニッチ市場狙いだなあ・・・と思ってサンヨー食品のサイトを確認したら何と頂シリーズ全体が消えちゃっていた。新たなグリーンプレミアムゼロシリーズに営業リソースを集中するのかな? 続きを読む No.5666 サッポロ一番 頂 トムヤムラーメン
No.5652 サッポロ一番 塩とんこつラーメン
No.5652はサンヨー食品、サッポロ一番 塩とんこつラーメン。サンヨー食品のサイトを見るとこの塩とんこつラーメンは5個パック売りしか書かれておらず購入の優先順位は低かったのだが、近所のスーパーで単品売りされていたのでラッキー!と喜び勇んで購入。裏面をみるとちゃんと単品販売用のJANコードが付いていた。 続きを読む No.5652 サッポロ一番 塩とんこつラーメン
No.5651 オンガネジャパン(販売者) カムジャ焼きそば キムチ味
No.5651はオンガネジャパンが販売する、 カムジャ焼きそば キムチ味。ハングル表記だと감자 야키소바 김치맛となる。カムジャとはじゃがいものことで、でんぷんが麺に練り込まれているらしい。外装フィルムが薄く一般的な即席麺とは異なる雰囲気があり、てっきり韓国製だと思って購入したのだが裏面の表記を見たらなんと日本製だった。 続きを読む No.5651 オンガネジャパン(販売者) カムジャ焼きそば キムチ味
No.5647 藤原製麺 酸辣湯麺
No.5647は藤原製麺の酸辣湯麺。業務連絡ですが、ちょいとお尻に火が着いちゃったのでここ暫くの間(12月頭ぐらいまでかな?)試食記の更新ペースを半分程度に落とします。まあたまにはこんな時もあるさっ。 続きを読む No.5647 藤原製麺 酸辣湯麺
No.5642 マルちゃん 正麺 つけ麺 豚骨醤油
No.5642は東洋水産、マルちゃん 正麺 つけ麺 豚骨醤油。二食入りで、紙の箱の中に麺が独立して包装された状態で入っている。五個パックの袋麺のようなお買い得感を強調するのとは違い、がっつりと腹一杯つけ麺を食べたい人向けの配慮かな? 続きを読む No.5642 マルちゃん 正麺 つけ麺 豚骨醤油
No.5638 サッポロ一番 頂 つけ麺 魚介醤油だれ
No.5638はサンヨー食品、サッポロ一番 頂 つけ麺 魚介醤油だれ。食品では珍しい青系パッケージを身に纏う一品。この製品で面白いのはつけ麺としてだけでなく、汁ありのラーメンとして食べることも推奨してあること。 続きを読む No.5638 サッポロ一番 頂 つけ麺 魚介醤油だれ
No.5636 寿がきや食品 富山白えびラーメン
No.5636は寿がきや食品 富山白えびラーメン。先行する姉妹品として富山ブラックがあるので富山白黒兄弟、あるいは富山の天使と悪魔といったところか。何れも袋版とカップ版が用意される。 続きを読む No.5636 寿がきや食品 富山白えびラーメン
No.5633 マルちゃん 正麺 塩味(Early 2015)
No.5633は東洋水産、マルちゃん 正麺 塩味。本品は2015年2月の製造なので、この8月に行われた改変前の製品だ。でも、過去No.5036で2013年1月に食べた時のものと比べると「うまい!すっきり!新スープ!」との文言が追加されており、EAN(JAN)コードや栄養成分の値も変わっているので、途中で大きなマイナーチェンジがあったようだ。 続きを読む No.5633 マルちゃん 正麺 塩味(Early 2015)









