No.5854は日清食品、日清ラ王 豚骨醤油。日清ラ王の袋麺は2012年8月の発売以来、i-ramen.netでもコツコツと試食を重ねて今回が9種類目。遂に完全制覇だあ!と達成感に浸りつつも念のため日清食品のWebサイトを確認してみたら、まだ他に九州・山口地区限定販売の「ちゃんぽん」が存在していた、くそー。今年の2月29日に発売されたそうで、なんとか入手しなくちゃ。 続きを読む No.5854 日清ラ王 豚骨醤油
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No.5795 日清のどん兵衛 生そば食感 鴨だし
No.5795は日清食品、日清のどん兵衛 生そば食感 鴨だし。日清は鴨だしシリーズをこの袋そばの他、カップそばとカップ雑炊の三種類を揃えて一気に攻勢を掛けてきた。一方、ライバルである東洋水産は以前から正麺に鴨だしそばが存在しており(ウチでは未試食)、鴨だし抗争が熱くなってきたかな!
#(6/19)ルマン24をずっと観ていて今年は行けるぞ!と高揚していたのに残り3分でどん兵衛じゃなくてどん底へ(涙)。勝負の世界はキビシイなあ、もうやけ酒だよ。
3分といえば即席麺愛好家にとって体に染み付いた時間。でもこんなに長く感じることもあるのだな。
No.5631 日清ラ王 つけ麺 濃厚魚介醤油
No.5631は日清食品の 日清ラ王 つけ麺 濃厚魚介醤油。世界的に見ても即席麺では採用例の少ない濃い青色基調のパッケージ。赤や黄色と比べてあんまし食欲を喚起しないからなー。そもそも青色の食材って滅多に無いし。 続きを読む No.5631 日清ラ王 つけ麺 濃厚魚介醤油
No.5616 日清のどん兵衛 新生そば食感。
No.5616は日清食品の、日清のどん兵衛 新生そば食感。。過去2014年3月のNo.5281でこの製品の前身となる(ただの)生そば食感。を食べているが、今回のは「新」生そば食感。になっている。JAN(EAN)コードも別物。 続きを読む No.5616 日清のどん兵衛 新生そば食感。
No.5607 日清食品 セブンゴールド 一風堂 白丸元味 博多とんこつ
No.5607は日清食品のセブンゴールド、一風堂 白丸元味 博多とんこつ。セブンイレブン・イトーヨーカ堂専売製品。高級感のある紙箱で包装されており、さらにその中には通常のPP袋で麺が包装されている。紙箱は要らないから安くして、と言いたいところだが、きちんと差別化をしないと他の製品の中に埋没してしまうのだろう。 続きを読む No.5607 日清食品 セブンゴールド 一風堂 白丸元味 博多とんこつ
No.5557 日清食品 チキンラーメン
No.5557はメジャーすぎて説明不要の製品。No.5558の手作りTonTanTInチキンラーメンとの同時比較を行うためにこのタイミングで試食した。 続きを読む No.5557 日清食品 チキンラーメン
No.32 日清御膳 ほんうどん(1982)
No.33 日清御膳 ほんうどん カレー南ばん風(1983)
1983年製造、日清食品 日清御膳 ほんうどん カレー南ばん風。 続きを読む No.33 日清御膳 ほんうどん カレー南ばん風(1983)
No.34 日清飯店 麺皇 棒棒鶏味上湯 しょうゆ風味拉麺(1982)
1982年製造、日清食品 日清飯店 麺皇 棒棒鶏味上湯 しょうゆ風味拉麺。 続きを読む No.34 日清飯店 麺皇 棒棒鶏味上湯 しょうゆ風味拉麺(1982)
No.35 日清食品 うししのし ビーフしょうゆ味(1988)
1988年製造、日清食品 うししのし ビーフしょうゆ味 中華コンソメラーメン。 続きを読む No.35 日清食品 うししのし ビーフしょうゆ味(1988)