カテゴリー別アーカイブ: 104サンヨー食品 サッポロ一番

No.5851 サッポロ一番×全農 カップスター 十和田湖高原ポーク 桃豚のチャーシューが入った醤油ラーメン

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No.5851はサンヨー食品、サッポロ一番×全農 カップスター 十和田湖高原ポーク 桃豚のチャーシューが入った醤油ラーメン。しっかし、これサンヨー食品のWebサイトで確認した正式な名称なんだけど長いなあ~。

JA全農とのコラボ商品でこれは第二弾となるもの。第一弾は嬬恋高原キャベツだったのだが、第二弾は野菜から畜肉へ切り替わっておおっ!その手があったかと驚き、現在発売中の第三段はまた野菜に戻っている。JA全農と組むのはいろんな展開が出来そうだな。 続きを読む No.5851 サッポロ一番×全農 カップスター 十和田湖高原ポーク 桃豚のチャーシューが入った醤油ラーメン

No.5831 サッポロ一番 燻らーめん スモークチキン味

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No.5831はサンヨー食品、サッポロ一番 燻らーめん スモークチキン味。燻製っぽい香りを特徴とする製品で、姉妹品としてスモークチーズ味もある。

この製品を見たとき、かつての炭火焼ブームのことを思い出した。あの時はコーヒーや即席麺などの加工食品でも炭火焼を売りとした製品がやたらと出回ったもので、i-ramen.netのデータベースを検索すると2001年頃から数年間に渡って製品名に「炭」を含んだ製品がパラパラと出てくる。 続きを読む No.5831 サッポロ一番 燻らーめん スモークチキン味

No.5818 サッポロ一番 カップスター カレー南ばん

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No.5818はサンヨー食品、サッポロ一番 カップスター カレー南ばん。カップスターは1975年1月にしょうゆ味、次いで8月に味噌味が発売され、翌1976年1月にカレーうどんが登場する。本製品はこのカレーうどんを継承したもので、40年の歴史(※)があるといえよう。私自身も学生時代にはかなり頻繁にお世話になった製品である。

※ 40年の間にはカレーうどんが消えた時期もあるみたい。 続きを読む No.5818 サッポロ一番 カップスター カレー南ばん

No.5789 サッポロ一番 縁日の焼そば 東味

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No.5789はサンヨー食品、サッポロ一番 縁日の焼そば 東味。一瞬夜店の焼そばと勘違いしちゃうかも。メジャーブランドのうどんや蕎麦では同じ名前の製品でも販売地域によって味を変えることがよくあるが、焼そばで東西の味を分けているのは珍しい。(ちょっとだけ製品名を変えて味を分けるという例は過去日清であった) 続きを読む No.5789 サッポロ一番 縁日の焼そば 東味

No.5710 サンヨー食品 サッポロ一番 青森十和田バラ焼き風焼そば

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No.5710はサンヨー食品、サッポロ一番 青森十和田バラ焼き風焼そば。『第9回 B-1グランプリ in 郡山 ゴールドグランプリ受賞』との表示が誇らしい。この製品に接するまでバラ焼きという食べ物を知らなかったが、三沢、十和田などの青森南東部で良く食べられる、牛肉を玉葱と醤油で焼く料理とのこと。 続きを読む No.5710 サンヨー食品 サッポロ一番 青森十和田バラ焼き風焼そば

No.5620 サッポロ一番 豆乳担々麺

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No.5620はサンヨー食品、サッポロ一番 豆乳担々麺。薄緑のバックに太陽と鳥の絵があるのは紀文の豆乳のパッケージからの引用だな、と思っていたが、豆乳部門は紀文ではなくキッコーマンソイフーズという社名に変わっていたんだ。ということでサンヨー食品得意の企業間コラボ製品。 続きを読む No.5620 サッポロ一番 豆乳担々麺

No.5604 サッポロ一番 贅の極み 雲丹らーめん

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No.5604はサンヨー食品のサッポロ一番、贅の極み 雲丹らーめん。つい最近ではトリュフ(香料だけ)を使ってみたり、いろんな企業とのコラボをしてみたりと話題が豊富なサンヨー食品。今回もまさかの「ウニ」を題材とした製品を出してきた。 続きを読む No.5604 サッポロ一番 贅の極み 雲丹らーめん

No.5575 サッポロ一番 トリュフ香る塩そば

 

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No.5575はサンヨー食品、サッポロ一番 のトリュフ香る塩そば。トリュフを全面に押し出す即席麺は初めて見るな。ちなみにふたには注意書きで「※トリュフは使用しておりません。トリュフ香料使用」と書かれている。 続きを読む No.5575 サッポロ一番 トリュフ香る塩そば